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水槽ライトつけました

速く魚を入れるたい衝動 ぼちぼち水槽のセットを進めていますが、早いとこお魚さんを入れたい衝動にからライトを設置しました。 購入したLEDライトには水槽の両脇にセットして取り付ける部品が入っていましたが、水槽の上部はメンテしやすいようにスッキリさせたいため壁に棚板を付けるステイを逆につけて付属のワイヤーで吊り下げる様にしました。 水槽の位置を確認しホームセンターへ。 3種類くらいありましたがシンプルで目立たない物をチョイス。

早速取り付けますが、梁ではなく石膏ボードだけに石膏ボード用の留め具で固定。 ライトの重量はそんなないので大丈夫でしょう。 ステイには板をネジ止めする穴が開いているので、そこにワイヤーの先端がループになっているので穴に通し2センチ位のボルトをループに通し固定。 隣の45㎝水槽は準備できていませんがライトだけは付けておきます。 水槽に乗せたりしてないのでとてもスッキリした感じです。



左の60㎝水槽にはアクロ TRIANGLE LED VIVID 600 特徴は アクロシリーズオリジナルの、60cm水槽に最適な高輝度LEDライトです。

  • 様々な水草の成長、鑑賞性の試験をして完成をしたVIVID(鮮やか)モデルです。

  • 初期モデルより改良を加え、より鑑賞性の高い色味に調整しただけでなく、チップにも改良を加えることで消費電力を抑えています。

  • 450nm(青)、640nm(赤)の波長を含んでいるため、水草の成長や鑑賞性はもちろん、様々な熱帯魚の鑑賞性も高めます。

  • LEDチップは色強化を目的に開発されたチップを採用しており、従来のRGB LEDより水草を育成することが可能です。

  • 三角形のアルミボディが特徴的で、その表面にはアルマイト加工が施されており耐食性、耐摩耗性に優れます。

  • 設置方法はライトリフトを使用した方式と、吊り下げ式と2通りからお好きな方を選べます。

  • アクロシリーズの水槽と組み合わせて、ハイクオリティな本品の光でぜひ本格的な水草の育成・レイアウトをご堪能ください。

とのことです。 点灯させてみたところLEDを直視できないとても明るいです。 少し青みがかった発色です。 ちなみに右の45㎝水槽はアクロ TRIANGLE LED GROW 450で、こちらは水草用になります。 特徴は

  • 水草育成を目的に開発されたLEDです。 特に「赤の波長が必要な水草」に対応した上級者向けモデルです。

  • 660nm付近の赤の波長が含まれており、当店で「トニナ」系の水草育成に使用した実績もあります。

  • 白色LEDチップには業界最高レベルの発光効率を達成したLEDチップを採用しています。

  • 白1Wの消費電力あたり約115lmの明るさで、コストパフォーマンスに優れます。

  • 赤・青・緑のLEDチップにも水草育成に優れた最高クラスの品質のLEDチップを採用しています。

  • 三角形のアルミボディが特徴的で、その表面にはアルマイト加工が施されており耐食性、耐摩耗性に優れます。

  • 設置方法はライトリフトを使用した方式と、吊り下げ式と2通りからお好きな方を選べます。

  • アクロシリーズの水槽と組み合わせて、ハイクオリティな本品の光でぜひ本格的な水草の育成・レイアウトをご堪能ください。

まだ点灯はさせていませんが赤っぽい光だと思います。 これでやっとアクアリウムっぽくなってきました。



アクロLEDライトには4種類あるので目的によって選べますね。

購入先: https://www.shopping-charm.jp/category/2c2c2c2c-2c2c-3130-3135-363031303030




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